BNLS注射で鼻を小さくしたい


目次



BNLS注射とは


BNLS注射は、新しい脂肪溶解注射の意です。昔の脂肪溶解注射は、ダウンタイムが3週間と長く、それを容認できる人がほとんどいませんでした。

ダウンタイムが長い、ということは、施術箇所が赤く腫れ上がってしまい、自由に行動することができない、ということです。

新しい脂肪溶解注射のBNLS注射は、このダウンタイムの長さを短縮することに成功しました。BNLS注射の溶剤に、チロシンやサポニンなどの植物性の原料を使うことで解決したのです。

BNLS注射では、ダウンタイムの長さが、3日と、3週間から大きく短縮しています。

これで、今まで脂肪溶解注射をやりたいけど、ダウンタイムの長さを気にして、敬遠していた人たちがこぞってBNLS注射を受けるようになりました。


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BNLS注射の効果


BNLS注射を開発したのが、韓国の美容外科医Dr.Yoonです。美容外科の症例数が多い韓国でBNLS注射は誕生しました。

Dr.Yoonの研究によれば、BNLS注射を打つと、打った箇所の脂肪を最大30%減少させることに成功しています。

この成功を引っさげ、Dr.Yoonは、来日し、日本全国の美容外科を行脚、BNLS注射を広くひろめました。

BNLS注射を打つことができる施術箇所は、顔全般です。このことがBNLS注射が小顔注射と呼ばれる所以です。顔の中でも、皮膚が薄くて、施術が困難な場所以外は、BNLS注射を打つことができます。

とりわけBNLS注射で効果を期待されているのが鼻です。団子鼻を気にされている方には、顔に特化した脂肪溶解注射のBNLS注射が最適です。

鼻筋、鼻先(鼻頭)、小鼻(鼻翼)にBNLS注射を打つことで、注射箇所の脂肪を体外に排出して、鼻をすっきり見せることが可能です。

Dr.YoonのBNLS注射のカタログによると、2ミリから3ミリ、皮膚を薄くすることができます。

BNLS注射は、メスを使わない施術なので、鼻のデザインを変えることはできませんが、鼻の脂肪を減らすことによる変化で、顔の印象を微妙に変える施術になっています。

BNLS注射による変化が一番現れるのが、施術後すぐではなく、一週間ほど経ってからになります。

さらに、効果を高めるのなら、BNLS注射を3回ほど続ける必要があります。施術の間隔は2週間。この施術の間隔の短さもBNLS注射の売りになっています。


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BNLS注射の副作用


BNLS注射の溶剤は、チロシンやサポニンなどを使ったオーガニックなものです。これがフォスファチジルコリンを使った従来の脂肪溶解注射と違う点です。

BNLS注射は、オーガニックなものなので、脂肪溶解注射よりも副作用は少なくなります。

BNLS注射で考えられる副作用は、施術箇所が赤くなったり、腫れたりすることです。しかし、脂肪溶解注射とは違い、3日ほどで消えます。

また、BNLS注射の針により、針穴に内出血が出る場合もあります。内出血が出にくいマイクロカニューレという針を使うことで、リスクを抑えることができます。

マイクロカニューレの使用に別料金がとられる場合があります。

最悪、BNLS注射の針穴に内出血が出たら、完治するのに、1週間はかかります。それまで、化粧でごまかすなどの方法があります。

いずれにしろ、BNLS注射は、脂肪溶解注射ほどのハイリスクな点は見つかりません

韓国でのBNLS注射による症例、日本での2万件以上のBNLS注射による症例を合わせても、副作用による危険事故は一切ありません。


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BNLS注射の持続力


BNLS注射の持続力は、半永久的です。BNLS注射により、脂肪を排出しているわけですから、太る原因はなくなります。

しかし、生活の乱れにより、新たな脂肪が蓄えられて、リバウンドになる可能はあります。


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BNLS注射後のケア


BNLS注射が一番効力を効き始めるのが、一週間後です。当日は、施術箇所を触ってはいけませんが、次の日以降、施術箇所をマッサージすることで、BNLS注射の薬剤が浸透するようにします。

そうすると、BNLS注射の薬剤が効率よく脂肪を減らすことができるようになります。

施術後、3日間は、飲酒、激しい運動を控える必要があります。ただ、適度な有酸素運動は、BNLS注射の薬剤を浸透させるのに効果的で、推奨されています。


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BNLS注射を受けてはいけない人


妊娠中の方は、BNLS注射を受けることができません。

また、BNLS注射の溶剤に入っているチロシンと相性が悪いため、甲状腺疾患の方はBNLS注射を受けることはできません。

それから、BNLS注射での大幅な変化を期待する人には、BNLS注射は向いていません。BNLS注射は、他人にばれずに、自分のコンプレックスを解消する施術だからです。

BNLS注射による変化はダイナミックなものではないのです。細かい変化で、目的を達しようとする施術です。

ダイナミックな変化を期待するなら、メスを使った施術の方が向いています。

BNLS注射は、メスを使わずに、繊細な変化を必要としている人に向いている施術法です。


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BNLS注射の相場


BNLS注射を打つ本数は人それぞれです。施術箇所により本数は異なります。鼻や小鼻に関しては、だいたい1回1本から4本です。普通1本から2本くらいです。

BNLS注射の相場はだいたい1本12,000円ほどです。

その他、針代、診察料などを別にとるクリニックもあります。

東京で一番安いクリニックは湘南美容外科クリニックです。

キャンペーン中なので、BNLS注射を1本6,800円でできます。モニター価格が9,126円なので、モニターになるよりもお得にできます。

東京には、新宿本院、ルネッサンス新宿院、渋谷院、池袋院、品川院、町田院、立川院、上野院、銀座院、表参道院があります。

あびこ駅前クリニックが1本12、960円、加藤クリニックが1本12、960円、新宿ラクル美容外科クリニックが1本10,800円です。

他クリニックを調べてみてください。BNLS注射1本8、800円はないです。

初回だけ1本8、800円より安いのなら1つはあるでしょう。でも、2回目以降は、1本10,800円になってしまって、かえって高くなってしまうのです。

湘南美容外科クリニックは、全国にあります。

大阪でも、この1本8、800円は最も安い価格です。

大阪には、大阪梅田院、大阪駅前院、大阪心斎橋院、大阪あべの院、大阪京橋院、MAME大阪心斎橋院があります。

茶屋町皮フ科クリニックが1本15、120円、ダブリュークリニックが1本17,280円、加藤クリニックが1本9、504円です。

愛知県に関しても、1本8、800円は最も安い値段です。

愛知県には、湘南美容外科クリニック名古屋院があります。

アーバンクリニックが1本19,440円、あいち美容クリニックが1本19,440円です。

もちろん福岡でも、1本8、800円は最も安いです。

福岡には、湘南美容外科クリニック福岡院、小倉院があります。

福岡天神クリニックが1本12,500円です。

これまで見たように、BNLS注射1本6、800円はとても安いです。

1本の差は少ないかもしれませんが、本数が多くなると、結構大きな差が出てきます。


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BNLS注射を湘南美容外科クリニックで受ける


湘南美容外科クリニックは、安いからおすすめしているわけではありません。

その魅力は、BNLS注射の日本での症例の多さです。

日本では、20,000件のBNLS注射の症例数があります。

そのうち、湘南美容外科クリニックが関わっているのが、サイトにあるように4,000件です。

日本での症例数の2割です。

これだけ症例数が増えると、施術を行っている、医師やスタッフの技術や経験がたまっています。

へたに、安さにこだわって、他のクリニックに行って施術をするよりも、安心です。

他のクリニックでは、技術や経験といえるような症例数を積み上げてこれていないのですから。

他のクリニックでは、自分がモニターになるような覚悟で行くべきです。

他のクリニックでの施術は、貴重な数少ない症例数を提供することができ、日本全国のBNLS注射のレベルを引き上げることにつながります。

そうはいっても、日本有数の安さ、安心感、技量のすべてが整っている湘南美容外科クリニックです。他のクリニックに行く理由がなかなか考えられないのが現状ではないでしょうか?


↓↓↓湘南美容外科クリニック公式・特別招待サイト↓↓↓



>>小顔注射(BNLS)<<




ただ、東京なら、もとび美容外科クリニックを使うと、安くできます。





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